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資本論 第1巻 Ⅰ (日経BPクラシックス)
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| 著者: |
カール・マルクス |
| 出版社: |
日経BP社 |
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使用価値と交換価値
貨幣には交換価値はあるが、使用価値はない
価値と労働力
労働力に投入されているもの
物なり貨幣があるだけでは、資本にならない
増殖させてこそ、資本である
何を加えて増やすのか、労働力を付加する
学生の時に、古典を読めよと言われていた事を思い出す。
基本的なパターンを理解するためには、これが一番なのだなと思う。
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| 関連本棚: |
221b
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日本料理 味つけ便利帳 だし たれ 合せ調味料386
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| 著者: |
野崎洋光 |
| 出版社: |
柴田書店 |
| 評価: |
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ラーメンスープから初めて聞くようなソース類まで
上品な味の物が多そう
ソース類を組み合わせると、味の幅が広がるよなぁ
これでダシマスターだ!
いまは、休載しているみたいだが・・ |
| 関連本棚: |
221b
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砥石と包丁の技法―基礎から実践まで、すべてがわかる決定版
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| 著者: |
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| 出版社: |
誠文堂新光社 |
| 評価: |
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荒砥 #240
中砥 #1000 ~ #2000
仕上砥 #4000~
修正砥 #100
やすり棒は刃についた脂肪を取るために使う
柳刃包丁 しのぎ筋と刃先の半分ぐらいを砥石にあてる感じで
表裏の比率は7:3~8:2
薄刃包丁 うすいので砥石との接地面は少なくして、表裏5:5で
洋包丁 刃の幅の 1/4~1/6 を当てる感じで
鋼が断面の中央のみにある割り込みの場合はハマグリの形で(表裏5:5)
だだし、全鋼の場合は好みで片刃で研いでもよい
基本すべて、刃先から刃元へ研ぐ
包丁の歴史 名前の由来は中国の人物名
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| 関連本棚: |
221b
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数学する遺伝子―あなたが数を使いこなし、論理的に考えられるわけ
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| 著者: |
キース デブリン |
| 出版社: |
早川書房 |
| 評価: |
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数学はパターンの科学
オフライン思考と言語 同時発生、共に進化
言語と数学 言語の新たな用途・一部分
言語とゴシップ 言語の主な用途、対象を知りたい・知ることによって思いやりが生まれる
原型言語 タイプ-オブジェクト構造
個人的には漠然と考えていたところにぴったりハマッて、一気に読めた |
| 関連本棚: |
221b
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日本中枢の崩壊
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| 著者: |
古賀 茂明 |
| 出版社: |
講談社 |
| 評価: |
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本来の目的に対しての評価機能が、ちゃんと働いてない組織はどんどん機能不全になっていくのだろうか。
目的と機能を理解する。目的は国民の代表?である議員が主に担って、機能は官僚が担うのだろうか。それが政治主導?
目的がはっきりして、組織構成もそれに合わせて作りなおせればいいのになぁ
無駄のない仕事って、していても楽しいはずなのに |
| 関連本棚: |
221b
うめの気になる
dice
牧野
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原発安全革命 (文春新書)
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| 著者: |
古川 和男 |
| 出版社: |
文藝春秋 |
| 評価: |
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現行の物とは違う系列の原発
現行がウラン-プルトニウム核燃料サイクルで、対してトリウム-ウラン核燃料サイクルを採用
現行の燃料供給は固体燃料で、対してフッ化物溶融塩(液相、マグマと特性が似ている)を採用
現行は出力数百万KWで、対して数十万KW
トリウム溶融塩炉の試験的な物は1960年代に完了していて、お蔵入りしていたらしい。
設計段階で、あまりに複雑になってしまう物は、どこかで既に間違えているのだろうか。
あと、文章がすごく読みやすい。
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| 関連本棚: |
SKZ
221b
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「できません」と云うな―オムロン創業者 立石一真
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| 著者: |
湯谷 昇羊 |
| 出版社: |
ダイヤモンド社 |
| 評価: |
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生活のためだけに仕事をするのと、さらに別の価値を見つけて仕事をするのでは
、大分違うだろうなぁ。ブラックな状況でもOKだし、最終的には楽しいはず。
より多くの人の目的をかなえるものを作れば、売上げも増えるよなぁ。
売上げの中から利益を出すためには、策が必要だろうけど。
大量生産できるものであれば、倍率がでかいだろうし。
情報って、一番大量生産できる物のはず。伝達コストは掛かるけど。
逆に大量生産できるから、安くなりやすい。
社会全体には、いろいろな必要性があるはずだが、それを効率よくかなえる仕組みの一つして公器性をもった企業が必要なのだろう。
ともあれ、目的を共感・共有することから始まって、そうやって人・情報が集まって、コミュニティが形成され、なんだかんだで実現できるんだろう。
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| 関連本棚: |
221b
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数学的思考の技術 (ベスト新書)
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| 著者: |
小島 寛之 |
| 出版社: |
ベストセラーズ |
| 評価: |
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前半と後半では、書かれている指向がぜんぜん違う。
後半の方が面白かった。章によっては、文章の主語とか語尾とかも違う。
なんでこんな構成なのか不思議に思ったが、あとがきで納得した。
複数のメディアに投稿した文章を、ひとつにした本らしい。
短編集として読んだ方が、楽に読める気がする。
言語として数学を考える。
数学語で記述してみよう、みたいな趣旨。
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| 関連本棚: |
221b
岸リトル
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呪術がつくった国 日本
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| 著者: |
上田 篤 |
| 出版社: |
光文社 |
| 評価: |
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日本史全体での国の構成について
旬によって、決まる料理・行事とその意味合い。
物、行為に関連づけられた意味はどこから?
内容自体は漠然としている感じ。
料理と食べ物は違う!という話は確かにそうだと思った。
作る側と受け取る側の評価項目のずれが生じる場合がある。
建築は人がいる空間に意味を持たせる事だと思っている。
最終的には感情として、その意味を評価されるのだろう。
感情というのが複雑だと思う。潜在的・意識的に求めているものを埋める物なのか、埋めない物なのか。
その差分が、当人にあたえた影響を感情というのか。
求めている物は人それぞれだし、影響の表れ方にも特性あるし。
建築設計する場合、感情から逆演算してアイデアを出せばいいということになるなぁ。
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| 関連本棚: |
221b
stonechild-3
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誰も教えてくれなかった診断学―患者の言葉から診断仮説をどう作るか
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| 著者: |
野口 善令, 福原 俊一 |
| 出版社: |
医学書院 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
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医者対策?として
仮説検証型のアプローチ
問題に、発生頻度・時間上での制限・不可逆性を考慮し、設定した閾値と比較して対応をきめる
問題が未知の段階と、既知の段階では、必要な情報の範囲が変わる
誤字みつけた。p86 非可逆性→不可逆性
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| 関連本棚: |
221b
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ホリスティック健康学・ホリスティック栄養学入門―“21世紀の新・ベジタリアン生活”のすすめ
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| 著者: |
小池 里予, 小池 英 |
| 出版社: |
ホリスティック栄養学研究所 |
| 評価: |
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普段の食事に栄養学は、必要で役にたつと思っている
昔、学校で習った様な栄養学より、パラメータが増えていいと思う
最終的にはテーラーメイド栄養学、目的別栄養学が欲しい
計算機使ってできないんかな
外食と普段の食事では、目的が違うので同じ考えで評価したら駄目
肉食は確かにエネルギー効率は悪いと思う
GoogleBooksで全文読める。https//books.google.co.jp/books?id=ZF8oKXXdOhoC
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| 関連本棚: |
221b
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シゴトの渋滞、解消します! 結果がついてくる絶対法則
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| 著者: |
西成 活裕 |
| 出版社: |
朝日新聞出版 |
| 評価: |
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その目的のための良い流れとは?短期的、長期的、微視的、巨視的に
その流れの構成要素同士を、ぶつからないように
戦略(計画)トップダウン、実施ボトムアップ
やっぱり流体力学はかっこいいなぁ
人格ってシミュレータみたいなところがあるのかなぁ
何を目的にして、なにを認識して、どう考えるのか |
| 関連本棚: |
221b
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