hondana.org
本を探す

 

本棚Wiki
書籍追加 | 本棚情報変更 | 名前変更/本棚削除 | 類似本棚 | ヘルプ

(21/15)冊
Fms
バカが全裸でやってくる〈Ver.2.0〉 (メディアワークス文庫)
バカが全裸でやってくる〈Ver.2.0〉 (メディアワークス文庫)
著者: 入間 人間
出版社: アスキーメディアワークス
評価:
カテゴリ: 国内小説
コメント:
関連本棚: F家(ラノベ・SF・TRPG) reiko510の2012
Fms
バカが全裸でやってくる (メディアワークス文庫)
バカが全裸でやってくる (メディアワークス文庫)
著者: 入間 人間
出版社: アスキーメディアワークス
評価:
カテゴリ: 国内小説
コメント:
関連本棚: F家(ラノベ・SF・TRPG) reiko510の2012
Fms
親不孝通りラプソディー (講談社文庫)
親不孝通りラプソディー (講談社文庫)
著者: 北森 鴻
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 国内ミステリー
コメント:
関連本棚: reiko510の2012
Fms
漂流 (新潮文庫)
漂流 (新潮文庫)
著者: 吉村 昭
出版社: 新潮社
評価:
カテゴリ:
コメント:
関連本棚: サトウ maya-yh Ken05 cozy reiko510の2012
Fms
左手に告げるなかれ (講談社文庫)
Fms
オイアウエ漂流記 (新潮文庫)
オイアウエ漂流記 (新潮文庫)
著者: 荻原 浩
出版社: 新潮社
評価:
カテゴリ: 国内小説
コメント:
関連本棚: reiko510の2012
Fms
骸骨ビルの庭(下) (講談社文庫)
骸骨ビルの庭(下) (講談社文庫)
著者: 宮本 輝
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 国内小説
コメント: なかなか、小説としては分かりにくい部分も多く、時代の風景を伝えるのがギリギリでしょうか。 Amazonレビューでは、みなさん素直に、説教くさい、と書いてますな(^^)
関連本棚: reiko510の2012
Fms
骸骨ビルの庭(上) (講談社文庫)
骸骨ビルの庭(上) (講談社文庫)
著者: 宮本 輝
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 国内小説
コメント: この作者の原点的な、戦後大阪の川沿いを引きずる、現代のお話。
関連本棚: reiko510の2012
Fms
いのちなりけり (文春文庫)
いのちなりけり (文春文庫)
著者: 葉室 麟
出版社: 文藝春秋
評価:
カテゴリ: 時代小説
コメント: 直木賞受賞後から平積みが増えました。 このお話は、主人公男女の物語と、史実に即した登場人物や藩情勢や政治攻防まで 少し盛り込みすぎて流れが忙しかったかな、と。 無名男女だけでも1作書けちゃう気がします。
関連本棚: reiko510の2012
Fms
完全なる首長竜の日 (宝島社文庫)
完全なる首長竜の日 (宝島社文庫)
著者: 乾 緑郎
出版社: 宝島社
評価:
カテゴリ: 国内ミステリー
コメント: このミス大賞受賞作。 新人としては相当完成度も高いです。 作中でバナナフィッシュ(サリンンジャーのナインストーリーズのほう)が出てきて、そもそも題名がオマージュだったりして。 グラース家サガは結構読み込んでいるので、好印象。
関連本棚: reiko510の2012
Fms
見残しの塔―周防国五重塔縁起 (文春文庫)
見残しの塔―周防国五重塔縁起 (文春文庫)
著者: 久木 綾子
出版社: 文藝春秋
評価:
カテゴリ: 時代小説
コメント: すごいのは、この作者は70歳から小説を書き始めて、14年取材して書き上げて、今もう90歳すぎだってことです。 内容は、結構今までにも読んでる昔の大仏とか寺とかを建立した職人・技師のお話。
関連本棚: reiko510の2012
Fms
女ともだち (講談社文庫)
女ともだち (講談社文庫)
著者: 真梨 幸子
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 国内ミステリー
コメント: いやミスというらしい。昨年から流行りだした女性作家のこのジャンル。 多少、底が浅い気はするけど。
関連本棚: reiko510の2012
Fms
骨とともに葬られ 上 (角川文庫)
骨とともに葬られ 上 (角川文庫)
著者: ジェニファー・リー・キャレル
出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング)
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 歴史ミステリーの定石どおりの展開なんだけど、これは秘密がシェークスピアが誰だったか?ということなので、宗教系の唖然とする結末は避けられそう。
関連本棚: reiko510の2012
Fms
みんな邪魔 (幻冬舎文庫)
みんな邪魔 (幻冬舎文庫)
著者: 真梨 幸子
出版社: 幻冬舎
評価:
カテゴリ: 国内ミステリー
コメント: もとは「更年期少女」っていう題名だったらしい。 昔の少女漫画のファンクラブのおばさんの話なんだけど、 その漫画が、木原敏江の「アンジェリク」みたいな話。 アンジェリクってもとの小説、後から全巻読んだけど、 最近復刊.COMで復刊されたらしいです。 (復刊.COMはダルタニャン物語でお世話になりました。)
関連本棚: reiko510の2012
Fms
コロヨシ!! (角川文庫)
コロヨシ!! (角川文庫)
著者: 三崎 亜記
出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング)
評価:
カテゴリ: 国内小説
コメント: ホルモーと図書館戦争をイメージさせる、「掃除」というスポーツのお話。 独自の造語を駆使した描写が結構いいです。 ストーリー展開は後半が消化不良と思ったら、次作が1月末刊行らしい。 一方、前作があるような伏線だったけど、そっちは出てないらしい。 作者は、以前より何度か手にとって購入していない「となり町戦争」の作者。
関連本棚: reiko510の2012
Fms
冬の陽炎 (幻冬舎文庫)
冬の陽炎 (幻冬舎文庫)
著者: 梁 石日
出版社: 幻冬舎
評価:
カテゴリ: 国内小説
コメント: アウトローを描くにしては少し軟弱なストーリー。
関連本棚: reiko510の2012
Fms
バベルの末裔 (講談社文庫)
バベルの末裔 (講談社文庫)
著者: 赤井 三尋
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 国内ミステリー
コメント: テーマというか着想はありきたりそうで説明はまあ独創性があったの だけど、ストーリー展開はもう一歩。
関連本棚: reiko510の2012
Fms
この胸に深々と突き刺さる矢を抜け 下 (講談社文庫)
この胸に深々と突き刺さる矢を抜け 下 (講談社文庫)
著者: 白石 一文
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 国内小説
コメント: 文章のうち相当部分を引用と主人公の思考の彷徨いにあてていて、 ヘンな読み方をされているむきもあるようだけど、小説として読めば いいだけのことかと。
関連本棚: reiko510の2012
Fms
この胸に深々と突き刺さる矢を抜け 上 (講談社文庫)
この胸に深々と突き刺さる矢を抜け 上 (講談社文庫)
著者: 白石 一文
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 国内小説
コメント: 作者には甘いけど乾いている小説のイメージがありましたが、 これは結構ドロドロした物語。
関連本棚: reiko510の2012
Fms
デッド・ゼロ 一撃必殺 (下) (扶桑社ミステリー)
デッド・ゼロ 一撃必殺 (下) (扶桑社ミステリー)
著者: スティーヴン・ハンター
出版社: 扶桑社
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 無人戦闘機、衛星からの映像など、最近の現実の戦闘(というか暗殺?)を 想起させます。そこにスナイパーをどう噛ませるのか、が見どころ。
関連本棚: reiko510の2012
Fms
Fms